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令和5年8月22日 住宅太陽光発電運用技術セミナー講演資料
○講演1.北国のサスティナブル(福島 明氏)(PDF 151KB)
○講演2.今実践すべき太陽光の本質(山本亜耕氏)(PDF 9.5MB)
○講演3.みんな知らないこれからの太陽光発電(佐山廣和氏)(PDF 443KB)
Hobeaフォーラム2021「住まい・コロナの今とこれから」
講演資料1:林 基哉先生「コロナと換気、分かっていること、分からないこと」は
こちら(pdf 3MB)
講演資料2:村田さやか先生「換気設備、在っても換気無し?」は
こちら(pdf 0.8MB)
2020Hobeaセミナー&シンポジウム「住宅用ダクト式換気システムの設計と施工」
配布冊子:「住宅用換気・空調ダクトシステムの設計と施工」はこちら(6.2MB)
平成30年BIS更新講習会(盛岡)資料・技術セミナーin東北(動画準備中)
福島講師が使用した動画の関連資料:「住宅の性能向上リフォームマニュアル-耐震・断熱改修方法編-」はこちら(外部リンク)
では、2025年4月以降省エネ基準への適合が義務化される外皮性能と一次エネルギー消費性能の算出にあたって一般的に用いられる評価協の外皮計算シートを用いた計算方法の解説と、4号特例の縮小により意匠・計画系設計者にあらためて求められる木造住宅の基本的な構造設計の考え方についても付記。断熱・気密・換気・暖房などのすべてがこの一冊でわかる住宅設計者・施工者必携の本。
は、2025年4月以降省エネ基準への適合が義務化される外皮性能と一次エネルギー消費性能の算出にあたって一般的に用いられる評価協の外皮計算シートを用いた計算方法を図解でわかりやすく解説。第2部は新築住宅の価格高騰から、最近関心が高まっている中古住宅の性能向上リフォームを図や写真で具体的に解説。第3部は、4号特例の縮小により意匠・計画系設計者にあらためて求められる木造住宅の基本的な構造設計の考え方を解説。これまでの知識のアップデートに役立つ一冊です。
・施工者向け。小規模木造建築物の多くは、地震や風の力を耐力壁で支えるように設計されています。このような建物の構造仕様規定(壁量計算など)の確認や許容応力度計算の基本となる、力の伝わり方の理解や施工上の注意点について考えます。
・施工者向け。2025年4月から、木造住宅の多くで確認申請時に構造関係図書の添付が必要になります。この資料では、2階建て以下、延床面積300m2以下の建物を対象とする構造仕様規定(壁量計算など)の確認手順について考えます。
・発注者・関係者からこれまで寄せられた外断熱建物や工法に関するいろいろな質問に研究者・実務者が回答したQA集。
法を体系化し、その特徴と設計・施工上の留意点がよくわかる。各メーカーの様々な工法に触れているが、今後の進むべき方向性が読み取れる。
ら外断熱改修に取り組む設計者や技術者の参考書。実際の外断熱改修の計画や工事から得られた知見を配慮事項や要点として解説している。目次は
今、メーソンリー住宅なのか。住宅の新築を考えている人にその良さをわかり易く解説したお薦めの一冊。目次は
造建物の調査

宅検査人必携。新たに「公正な業務実施のために遵守すべき事項」を加えるとともに、現況調査判定シートおよび現況詳細調査シートを変更した。
いの高性能リフォームの技術」に記載された技術の実際の施工現場での事例集。
の改修にあたって、新築の北方系住宅と同様の諸性能を持った住宅とするために必要な改修技術について解説。